秋葉原に通う女子大生@Ayaka+ブログ - リサネタ

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"イナマスさん"を探す〜自分と出会う名前検索

私の名前は【稲益 彩香(イナマス アヤカ)】というちょっと珍しい苗字なので、
まだ、私、親族以外のイナマスさんにお会いした事が無いんですよ。

高校生の時に情報の授業で一番最初にしたのが、友達の名前検索でした。そこから少し流行って、
アニメキャラと同姓同名の人だったり、自分と同じ苗字の人が超ビックに活躍しているのを見たりして、
不思議な親近感が沸くんですね。

そこで、ネット上の稲益さんを、うっかり探してしまったので、ちょっとメモ。

まずは【稲益】
1位:稲益造船株式会社 : 元々稲益の性は福岡の方なので、福岡の造船所ですね。
2位:稲益電化
番外編〜稲益寛明さん。音楽アーティストの方。映画音楽とかやってらっしゃいます。何か妙に誇らしい気分になります(笑)

続いて【イナマス】
DJのイナマスさん。よくネット見かけるイナマスさん。面白いグレイとなDJさんらしい。お会いしたいです。
有限会社イナマス:有限会社だー!昔株式会社「彩香」は実際見つけました。


そして「イナマス」で検索していた時に見つけた「イナマス亭」

違う、イマナス亭だ!!
P000993658_118.jpg


今回の特集は、コレが紹介したいだけでした。世の中にはたくさんの稲益さんがいるんだなー。
将来、必ず親族以外のイナマスさんにお会い出来る事を楽しみにしています・・・!
誰か一緒に名古屋まで、焼肉食べに行きましょう。

名字博士
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吐露場所を失うネットのコミュニケーション

前にmixi離れするコアユーザー、という話をしたが
まさに今、そういう事だ。

私にとってはこのブログは完全にコンテンツなので、
ここに記載されるテキストは【不特定多数】が閲覧する事を前提に書いている。

さらにそのメンタル面をもコンテンツにしたのが、もう一つの『某書物のある壱頁より抜粋。』になるが、
これだってコンテンツになるまでは書かない。

このように近年のブログはコンテンツメディアとしての役割を果たしている。

ではmixiはどうだろう。
クローズドという環境だからこそ"日記"としての機能を持っていたにも関わらず、
その輪が広がり、しかもその輪にはネットの【匿名性が消えている】環境というのは、
電話帳に登録してある人全員への一斉送信メールみたいなものだ。

もちろん、対面から個別ユーザーへ口伝えのコミュニケーションが問題なのではない。

ただそのコミュニケーションとメンタルの文章化は同じ『同調』を求める動機から来るものとしても、
対自分である事と等しい。対他者で行う限り、何等かの心理補正が言葉に入るのだ。

自分と向き合い書き出すその瞬間への他者介入を、おそらく望んでいるのではないかと思われる。

ブログからSNSへ、人のささやかな同調を求める心理は移行し、居場所を無くした。

この思いを人は、何処に吐露すれば良いのだろうか?
今後、メール・SNSで育ったユーザーが発症するジレンマとなるだろう。

そんな事を思う複雑な心のおにゃのこでした。
(考察とかしたくせに…。)

発信力を考えるブロガーに必要な精神力

前の記事で自分の周りの方々のブログをPickUpしたわけですが、
各ブログの傾向が色々と出てきたのを見て、【ブロガーに必要な発進力】を思いました。

このブログの、暫くの間休業していたわけですが、
時間が取れない、という要因よりは「精神的に弱っている時」に一番書けなくなります。

逆の人も居ます。落ち込んでいる時こそブログなどのパーソナルスペースに吐露するケース。
それはブログ自体の利用性が違うからですが、こういった不特定多数に向けたコンテンツを
展開する際には、個人コンテンツであっても、
やはり不特定多数とコミュニケーションを取るだけの精神力が必要なんですね。




ブロガーのタイプ、という事だけではなくて、これって人とのコミュニケーションの場合も同じことが言え
ますよね。

ホームページを作る人のネタ帳、ブログ論大全2008を見ると
ブロガーとして情報発信を行っていく時には、ここの人のレビューは考えさせられます。

何にせよ、自分が行っている事を嫌いにはなりたくないな、と思う今日この頃でした。

ジェネレーター企画を考えるので

いや、作りたいのは脳内メーカーみたいに根拠の無い診断では無くて、
ちゃんとデータを取った上で出てくる診断なのだけど、ちょっとリサーチ

色々ジェネレーターのまとめ

外道スタイル

F1層って何だ?

企画書を書いていて
『小・中・大〜とか、20代ぐらいまでの、若者世代』を指し示す言葉が欲しいくて。
『あー。そういえば“F1層”ってよく聞くけど、一体何歳?

調べたので、メモメモ。

教えてgoo!によると、

C1:4〜12歳(性別による区別なし)
C2:13〜19歳(性別による区別なし)
F(M)1:20〜34歳
F(M)2:35〜49歳
F(M)3:50歳〜

という事は、C2〜F1世代、か狙いたいのは。意外とザックリしてるなぁ…。

あとは『若年層』のはっきりした年齢が分からないのですが、ちょっとこれは何歳を指すの?
20代ぐらい、というザックリなんだけど…。えぇー、用語って分からない…。けど、めちゃ使われてる。

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